女性に話題の簡単お腹痩せエクササイズのやり方とは!?

女性に話題の簡単お腹痩せエクササイズのやり方とは!?

簡単に引き締まったお腹を手に入れることができれば、最高ですよね!

引き締まった美しいお腹は、女性らしさをアップさせ、あなたに自信を与えてくれますよ。

 

しかし、子宮など大切な臓器を守っているお腹は脂肪がつきやすく、落ちにくい部位でもあります。

そのため、『鍛えても理想のお腹周りならない!』と悩む方も多いのではないでしょうか?

 

そんな悩みを解決すべく、女性でも短期間でお腹を引き締めることが可能なエクササイズ方法を調べてみました。

ここでご紹介するエクササイズは、どれも簡単で、手軽に挑戦できるものばかりです。

ぜひチャレンジしてみてくださいね。

 

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そもそもお腹がたるむ原因は?

体にフィットした洋服を着たとき、ウエスト部分にお腹の脂肪が乗ってしまう経験をしたことはありませんか?

正直、悲しいけれど「あるある」ですよね。

 

では、そもそもなぜお腹はたるむのでしょうか?

その原因を1つずつみていきましょう。

 

1.元々女性は脂肪が付きやすい

女性に話題の簡単お腹痩せエクササイズのやり方とは!?

冒頭で少し触れましたが、お腹に子宮などの重要な臓器がある女性は、それらの臓器を衝撃から守るため皮下脂肪がつきやすくなっています。

また、女性ホルモンの影響もあり皮下脂肪がつきやすいと言われています。

 

実際に、女性と男性を比べてみると、圧倒的に女性の方が皮下脂肪がつきやすいことが分かっています。

 

特に、お腹周りや腰回りは皮下脂肪がつきやすい部位です。

脂肪がつく原因は基礎代謝が下がったことや筋力の低下、運動不足などが挙げられるため、それらを解消することで理想のお腹へと変化しますよ。

 

2.筋力の低下

お腹周りの筋肉は、普段の生活の中であまり使われないため、筋力が低下しやすいという特徴があります。

 

筋力が低下すると、筋肉で内臓を支えきれなくなってしまい、本来あるべき正しい位置より下がってしまいますよ。

ぽっこり下腹に悩んでいる方のほとんどが、このお腹周りの筋力低下が原因だと考えられます。

 

また、筋力低下と共に基礎代謝も下がってしまうため、「太りやすく痩せにくい」体質になってしまう可能性がありますよ。

ダイエットを成功させるためにも、筋力増加は欠かせないのですね。

 

3.過度なダイエットのリバウンド

短期間で急激に体重を減らすと、脂肪は燃焼されるものの皮がたるんで残ってしまうことがあります。

これでは美しくありませんよね。

 

また、短期間で痩せるために過度な食事制限を行う方もいらっしゃいますが、数日で数kg減ったとしてもそれはただ体の水分が減っただけです。

その状態で通常の食生活に戻すと、体にとって「過食」の状態になってしまい、以前より太りやすくなってしまいますよ。

 

リバウンドは繰り返す度に、段々と痩せにくい体へと変化させてしまい、理想の体型から遠ざけてしまうのです。

 

4.加齢によるもの

若いときは引き締まっていたのに、年齢を重ねるごとにお腹周りの脂肪が気になるようになった』という方は多いのではないでしょうか?

 

なぜ、年齢を重ねるごとにお腹が出やすくなってしまうのか原因を見ていきましょう。

 

1.基礎代謝の低下

基礎代謝とは、内臓を動かしたり体温を維持するときに使われるエネルギーのことです。

すなわち、私達がじっとしていても消費されるエネルギーのことですね。

 

エネルギー消費の大半を占めるのは基礎代謝だと言われています。

そのため、基礎代謝が下がると、痩せにくくなったり血液の循環が悪くなる可能性がありますよ。

 

一般的に、若いほど基礎代謝は高く、年齢を重ねるごとに基礎代謝はどんどんと下がっていきます。

そのため、年齢を重ねるごとに脂肪を蓄えやすくなってしまうのですね。

 

2.女性ホルモンの減少

女性に話題の簡単お腹痩せエクササイズのやり方とは!?

更年期が近づくことで、女性ホルモンのエストロゲンの分泌が減少していきます。

 

なぜならばエストロゲンは、血圧やコレステロールの調整をするだけではなく、血糖値の上昇を抑える働きもしているからです。

さらに、エストロゲンには、内臓脂肪を代謝させてつきづらくする働きもあります。

 

内臓はお腹周りに多いため、加齢と共にお腹の脂肪が目立ちやすくなってしまうのですね。

 

3.コラーゲン不足

コラーゲンとは、肌の乾燥を防ぎ、潤いのある美しい素肌を保つためにも欠かせない成分です。

 

しかし、40代のコラーゲン量は10代の頃の約半分だと言われているほど、年齢を重ねるごとに減少していきます。

 

最近、肌が乾燥しがちだ』『化粧ノリが悪くなってきた』と感じている方がいれば、もしかしたらコラーゲン不足が原因かもしれませんよ。

また、コラーゲン不足はお腹の皮膚のたるみを引き起こす可能性もあります。

 

特に要注意!お腹が出る人の特徴6選

ここからは、お腹が出やすい方の特徴をみていきましょう。

普段からお腹痩せを意識するためにも、当てはまるかどうかチェックしながら読んでみてくださいね。

 

卵巣まわりやお腹が冷えている

卵巣は左右下腹部にある臓器なのですが、ここが冷えていると感じる方は、お腹に脂肪がつきやすい状態なので要注意ですよ。

 

寒冷地域にいる動物は脂肪がついていて太っていますよね。

これは寒さから身を守るためなのですが、これと同じように、冷えた内蔵を温め守るためお腹に脂肪がつきやすくなってしまうのです。

 

冷えを防ぐためにも、お腹周りが冷たいと感じた場合は、温かいものを飲んだりゆっくりと湯船に浸かってあげましょう。

内蔵を温めてあげることで、内蔵脂肪がつくのを防ぐことができますよ。

 

猫背気味の姿勢

気づいたら背中が丸まっていたり、腰が曲がってしまっていませんか?

 

猫背は骨盤が歪む原因となり、腹筋に力が入りにくい状態にしてしまいます。

そうなると、腹筋はだらんと伸び緩み、より姿勢を悪くしてしまいますよ。

 

また、腹筋がしっかりとついていないと、基礎代謝も下がり脂肪がつきやすくなります。

 

スマホやパソコンをよく使い、ハイヒールを頻繁に履くという方は姿勢が悪くなりやすいため、普段から正しい姿勢を意識してくださいね。

 

腰で椅子に座っている

あなたは椅子に座る時、どのようにして腰がけていますか?

 

気がつけば、だらんと腰で椅子に座っているという方は、猫背と同様に腹筋周りの筋力が低下している可能性があります。

そのため、お腹周りの代謝が下がり、脂肪がつきやすい状態になってしまいますよ。

 

腰で椅子に座る習慣がある人ほど、ぽっこりお腹になりやすいのです。

 

また、この座り方は腰痛を招く原因にもなるため、背筋を真っ直ぐにして椅子に座るようにしてくださいね。

 

あまり運動しない

運動をしないことで筋肉は使われず、どんどんと筋力が低下していきます。

筋力が低下すると基礎代謝が下がるため、太りやすく痩せにくい、ダイエットに不向きな体になってしまいますよ。

 

体重を減らすためには、摂取したカロリーに比べ、消費エネルギーを増やす必要がありますよね。

 

お仕事の関係上、デスクワークが中心だという方がいらっしゃるかと思いますが、このような方はほとんどエネルギーを消費しません。

そういった方は、栄養バランスの取れた低カロリーな食事を心がけると良いですよ。

 

便秘気味

便秘は、肌荒れを起こすだけではなく、ぽっこりお腹の原因にもなります。

これは、便が溜まることでその分お腹が膨らむため、お腹がでてみえるからです。

 

さらに、便秘中は内蔵が正常に働かず、その機能が衰えている状態です。

そのため、栄養の吸収などが上手くできず脂肪の燃焼効率が落ちてしまい、太りやすくなってしまうことが考えられますよ。

 

便秘かな?』と思ったときは、運動を行ったり水分を多く摂るなどし、できるだけ早めに改善するよう心がけてくださいね。

 

ストレスが溜まっている

女性に話題の簡単お腹痩せエクササイズのやり方とは!?

ストレスが溜まると、自律神経のバランスが崩れてしまいます。

そうなると、身体は脂肪を燃焼しづらくなり、基礎代謝も下がってしまいますよ。

その結果、お腹周りに脂肪がつき、お腹がぽっこり出てしまうことになります。

 

一人で抱え込み過ぎてしまう方や、上手くストレス解消ができない方はストレスを溜めやすい傾向にあります。

そのため、こういった方はお腹周りにも脂肪がつきやすいと言えるでしょう。

 

ストレスを溜めてしまうと、精神的だけでなく、外見にも影響を与えるということですね!

 

お腹痩せダイエットのポイント!

ここまでお腹が出てしまう原因や出やすい人の特徴をお伝えしてきましたが、いかがだったでしょうか?

 

日頃のちょっとした習慣や普段の行いがぽっこりお腹になってしまっている原因ということがよくわかったのではないかと思います。

 

特に女性はもともとお腹に脂肪がつきやすいということもあるので注意が必要ですよね。

姿勢や座り方などお腹に意識をするだけでも改善は見られそうです。

 

お腹痩せには運動が1番!

習慣の見直しはとても大事ですが、大きく改善を望みたいなら運動は欠かせません。

プランクやスクワットなど腹筋の様々な部分に負荷をかけることができるトレーニングはおすすめです。

 

特に有酸素運動は脂肪を燃焼してくれるのでおすすめです。

ウォーキングでもランニングでも構いませんので目標を決めて定期的に行えるといいですよ。

ある程度食事を管理して摂取カロリーを抑えながら消費カロリーを増やすことができればお腹の脂肪も減っていきます。

 

運動が苦手…だったら簡単エクササイズをやろう!!

お腹痩せをしたい!!』と思っていながら『でも、正直運動は苦手…』と思っている方も少なくないのではないでしょうか?

そんな方にはお腹痩せできる簡単エクササイズをご紹介します。

 

スキマ時間で行うことができるので、中々時間が取れないという方にもおすすめですよ。

正しいやり方でチャレンジしてみてくださいね。

 

動物エクササイズ(猫伸びポーズ)

 

動物エクササイズの一つである、猫のポーズのエクササイズです。

このポーズをすることで、体全体のホルモンの分泌を促し、お腹をへこませる効果が期待できます。

さらに、血流が良くなるため、脂肪燃焼効果を高めることもできますよ。

 

やり方

  1. 手のひらと膝をついて四つん這いになる
  2. 両手両膝は肩幅くらいに開いて、軽く下を向く
  3. 息を吐きながら背中を上に丸め、自分のおへそを覗き込む
  4. この状態で、お腹に力を入れて深呼吸しながら30秒キープ
  5. 息を吸いながら天井を見上げ、ゆっくりと背中を反らす
  6. この状態で、深呼吸しながら30秒キープ
  7. これを繰り返す

 

これを10回行いましょう。

このエクササイズを行うタイミングは、就寝前がおすすめですよ。

呼吸の仕方を意識しながら、ゆっくりと行ってみてくださいね。

 

ドローイン

 

まだまだ認知度が低いドローインですが、見た目が確実に変わるトレーニング方法だとプロの間で評判です。

ドローインをすることでお腹痩せはもちろん、腰痛の予防や肩こり解消も期待できますよ。

 

やり方

  1. 仰向けになり、腰の位置にタオルを入れ両膝を立てる
  2. 手のひらを上に向け、腕全体を床につける
  3. ゆっくりと息を吸い、お腹をふくらませる
  4. 息を吐きながらお腹をへこませ、同時にお尻の穴を締める
  5. この状態を30秒キープ

 

これを5回×2セット行いましょう。

お腹と背中をくっつけるイメージで行ってくださいね。

 

揉むだけ簡単!腸もみエクササイズ

これは、腸を揉むだけで腰回りの筋肉を動かし、ついてしまった脂肪を燃焼させるエクササイズです。

腸を揉むことで、ウエストの脂肪を減らすだけでなく、ぽっこりお腹の原因にもなる便秘解消も期待できますよ。

 

やり方

  1. 指を開き、ウエストの両脇を上下にさする
  2. 両手の指を揃え、おへその3㎝周辺をU字にさする
  3. これを3回繰り返す
  4. おへその右下から左下までさする
  5. 同じくこれを3回繰り返す
  6. お腹全体を時計周りにゆっくり5回さする

 

どこでも簡単に行うことができるため、仕事の合間を使ってエクササイズすることもできますよ。

少し痛いけど気持ちいいと感じる程度の力加減で行ってくださいね。

 

3方向の腹筋に効くダイエットエクササイズ

 

このエクササイズは、腹筋を構成する3つの筋肉「腹直筋・腹斜筋・腹横筋」を鍛えるというものです。

とにかく少しでも早くお腹痩せしたい!』という方にぴったりですよ。

 

やり方

  1. ダンベルを両手に持ち、足を肩幅に開き両手を肩の高さに伸ばす
  2. 右手に持っているダンベルを左足にタッチし、体を左側に倒す
  3. 体を正面に戻したら、反対側も同じように行う

 

この動きを左右15回ずつ行いましょう。

トレーニング動画ではダンベルを用いて行っていますが、ない場合はペットボトルに水を入れたもので代用しても良いですよ。

 

産後の気になるお腹を引き締めるダイエット法

 産後太りという言葉をよく聞きますが、実は出産直後から半年くらいまでは「人生で一番痩せやすい時期」とも言われています。

この期間を逃してしまうと骨盤が開いた状態で固まってしまい、反対に、とても痩せにくくなってしまいますよ。

 

しかし、産後は体調不良が起こりやすい時期でもあります。

そのため、産後にダイエットを行う際は自身の体調を最優先に、無理のない範囲で行ってくださいね。

 

産後の気になるお腹!エクササイズで引き締めよう!

今からご紹介するのは、産後のお腹を引き締めるためのエクササイズです。

特別な器具は不要なので、体調をみながらぜひチャレンジしてみてくださいね。

 

やり方

  1. 床に座り、足を腰幅に開いて両膝を立てる
  2. 背筋を伸ばし、両手を前に伸ばす
  3. 背骨を丸めて重心をお尻の後ろに置く
  4. この状態で5秒キープ
  5. 状態を後ろに倒してまた5秒キープ
  6. 最初の姿勢に戻る

 

これを10回繰り返しましょう。

5秒キープする際は、体がブレないように意識しましょう。

もしそれが難しい場合は、3秒から始めてみるのもおすすめです。

 

お腹痩せに抜群の簡単な食事の方法は

バランスの悪い食事は、ぽっこりお腹の大きな原因にもなります。

なので、ここからは効率よくお腹痩せするためにも、食事で摂るべき栄養についてみていきましょう。

 

野菜や果物をしっかりと

女性に話題の簡単お腹痩せエクササイズのやり方とは!?

ぽっこりお腹を解消するためにも、エクササイズなどの運動と同時に、必要な栄養をしっかりと摂ってください。

そうすることで、痩せやすい体質を作ることができますよ。

 

お腹周りの脂肪を燃焼させるためには、野菜や果物をしっかりと摂る必要があります。

野菜や果物に含まれている食物繊維やビタミン、ミネラルを摂ることで、引き締まったお腹作りをサポートしてくれますよ。

 

果物は日持ちしないためあまり買わないという方は、冷凍フルーツやドライフルーツで代用すると良いですよ。

こういった方法を用いて、積極的に摂取してくださいね。

 

タンパク質を摂る

タンパク質が体に不足していれば、どんなにトレーニングをしても筋肉がつきにくく、効果を感じることができません。

効率よく体に筋肉をつけるためにも、タンパク質の摂取は欠かせないのです。

 

低カロリーで高タンパクな食材ははこちらです。

  • 鶏肉・豚ヒレ肉・豚ロース肉・豚もも肉・牛ヒレ肉
  • 鶏卵
  • 鮭・マグロ赤身・鯖缶・にぼし
  • 海老・いか・たこ・するめ
  • 納豆・豆腐・枝豆

 

こういった食材を積極的に摂りましょう。

 

また、食事中はしっかりと良く噛んで食べてください。

そうすることで、満腹中枢を刺激し、食べ過ぎを防ぐことができますよ。

 

お腹を温めることもオススメ!

先ほど、内臓が冷えていると脂肪がつきやすいとお伝えしましたね。

冷えているということは、それだけ基礎代謝が低下しているということでもあります。

 

そのため、お腹を温めることで内蔵の温度を上げ、痩せやすい体を作ることができますよ。

では、どのようにしてお腹を温めれば良いのかみていきましょう。

 

1.温かい飲み物を飲む

体温が1度上がることで基礎代謝が12%高くなるといった説もあるほど、体温は基礎代謝を高めるためにも重要な役割を果たしていますよ。

 

ですので、お腹を温めるためにも、極力冷たい飲み物は控えてくださいね。

冷えた飲み物はもちろん、「コーヒー・牛乳・清涼飲料水」などは体を冷やす原因になるため、なるべく避けましょう。

 

一方で、温かい飲み物を飲むことで、血流を良くし体をポカポカに温めてくれます。

体を温めるためにも「白湯・生姜湯・ほうじ茶」などの飲み物がおすすめですよ。

これらはノンカフェインなので、就寝前に飲むのも良いですね。

 

2.カイロを貼る

お腹が冷えていると感じたときは、カイロを貼って温めるのもおすすめです。

外出時でも内蔵の冷えをすぐに解消できるよう、カイロを持ち歩くのも良いですね。

 

カイロを貼って内蔵を温めることで、胃腸の消化機能を高めることができますよ。

そうすることで体内の酵素の多くが代謝に使われるようになり、脂肪の燃焼を促す効果が期待できます。

 

ちなみに、仙骨というお尻の割れ目の上あたりに出っ張った骨があるのですが、そのあたりにカイロを貼るのがおすすめですよ。

脂肪が少ない部位なので効果的に温めることができ、内臓全体が温まって心地よいですよ。

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まとめ

女性に話題の簡単お腹痩せエクササイズのやり方とは!?

今回は、ぽっこりお腹の原因や、それを解消するための簡単にできるお腹痩せのエクササイズ方法をご紹介しました。

 

自分の癖がぽっこりお腹の原因だった…』と驚いた方もいるのではないでしょうか?

原因が分かれば、後はそれを意識し改善すれば良いだけです。

 

年齢を重ねるごとにどんどん出やすくなるお腹周り。

ずっと放っておいたら、体のラインを崩す原因となり、あなたの女性らしさを奪ってしまう可能性もあります。

 

いくつになっても美しく輝く女性でいるためにも、今回ご紹介したエクササイズを試してみてくださいね。

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